いるかバンクについて

あなたは“余暇に、趣味や特技を生かしてボランティア活動をしてみたい”と考えていませんか?
こうした希望に応え、1989(平成元)年に誕生したボランティアの登録制度が「いるかバンク」です。この名称は、「手伝ってくれる人、だれかいるか!」 「元気でいるか!」に因んで付けられました。
*詳しくは相模原市社会福祉協議会のホームページへ

市民ボランティア登録制度「いるかバンク」
相模原市社会福祉協議会と協働設置

いるかバンクは1991年、協会設立10周年を機に、より多くの方が何らかの方法で活動に参加していただけるようにとできた制度です。

「年に1回でも2回でも何か役に立てれば」、「こんなことが出来る、一緒に楽しみたい人はいないかな」というような方にぴったりです。

どうやって登録するの?

一度、協会事務局(ボランティアセンター)においで下さい。こんなことで役に立ちたい、趣味、特技を活かした活動などなど、たくさんの選択肢があります。1回登録すると2年間有効です。

登録すると

登録後は事務局からその都度活動依頼が電話などでありますから、出来る時はそれに応えて下さい。また、いるか会員の仲間の活動の様子やボランティア募集のお知らせを載せた「いるかバンク通信」が自宅に届けられます。